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FTISLAND モデルプレス「みんな限界だった」

Posted by マメ子 on 28.2013 FTISLAND 0 comments 0 trackback
モデルプレスさまより


韓国出身の5人組バンドFTISLAND(エフティー・アイランド)が27日発売の
雑誌「Numero TOKYO」9月号に登場し、インディーズ時代の苦労を明かした。
K-POPグループの日本デビューが相次ぐ昨今、「アイドル」ではなく「バンド」
として幅広いジャンルの音楽に挑戦するFTISLAND。日本での活動はあえて
インディーズからのスタートを選び、ライブハウスでの公演など約2年間の下積みを
経て2010年に念願のメジャーデビュー。今やアリーナクラスの会場を埋め尽くす
実力を誇り、24日には11枚目のシングル「シアワセオリー」の発売も控える。

韓国デビューからわずか1年後の2008年には日本活動を開始していた彼らだが、
本国では既に各音楽新人賞を総なめにする人気ぶりだっただけに「どうして日本で
インディーズからやらなきゃいけないのか?
その意義が若すぎて理解できてなかった」(ホンギ)という5人。お金も目標もない
辛い日々を「毎日牛丼生活(笑)」(ジェジン)、「みんな限界だったけど、
特にホンギくんは限界超えて『帰りたい』って」(ミンファン)と振り返り、
「今思えば“いい経験”だったけど、“いい思い出”ではないです(笑)」(ミンファン)
と本音を明かした。

そんな時代を経たからこそメンバー同士の結束も深まり、「僕はFTを日本の国民的な
バンドにしたい」と意気込むメインボーカルのホンギ。「まだFTのステージ見たことが
ない人へ、アピールするとしたら?」という問いには、「僕らをアイドルと思う人たちは
来ないでください。普通に音楽を聞きたい、歌を聞きたい、楽器の演奏を聞きたい人だけ
来てほしい」ときっぱり語った。





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